【PR】整体枕とは普通の枕とどう違うのか

最近、長時間のデスクワークやスマホにより、首や肩に疲れが溜まる人が増えてきました。先ずその根本的な原因を探り、整体枕独自の尖った性能について書いていきます。最後に、お勧めの整体枕の紹介をします。

首と肩のこりの原因はなんなのか

日常生活において、長い時間、頭を下げて同じ動作をすることが増えてきました。スマホや家事、仕事などで、肩や首のこりは疲れてる時に表れたり、放っておきますと、慢性的になり困ることになります。さらに症状が悪化すると、吐き気やめまい、頭痛等も出てきます。その場合、ストレートネックの可能性が考えられます。

ストレートネックというのは、デスクワークやパソコンなど下を向きながらの作業が多い方に見られるのですが首の骨が一直線になった状態をさします。本来の首はアーチを描くような骨の構造となってます。それが長期間の首の骨にかかる負担によって真っ直ぐになり、骨の位置が、本来の場所とは異なっている為、筋肉が引っ張られて肩や首の、こりさらには、頭痛等の症状を引き起こしています。

普通の枕との違い

整体師がアイディアを出して作られたものが整体枕です。ストレートネックを矯正するもので、真っ直ぐに立った時の姿勢と同じように寝た時に、頸椎がS字カーブとなるように作られています。。それなので、ストレートネックの場合骨を元のアーチに戻すことが出来て筋肉を緩め、辛い首のこりに効果が出てきます。

しかも整体枕によっては中にパッドを入れられて人によって違いのある枕の高さも変えることができます。

お勧めの整体枕について

RAKUNA の 整体枕 があります。
有名整体師の齋藤智司さん考案の枕です。楽天寝具部門ランキングで1位を獲得しています。雑誌にも取り上げられました。雑誌の美ストやMARTにも取り上げられ、首や肩の凝りを和らげる枕として評価が高いです。

こちらは横向きや、うつ伏せにも対応しており、枕の高さを調節するパッドもついてきます。

2番目は高反発まくら モットンです。
元中日ドラゴンズで活躍された山本昌さん愛用の枕です。こちらは整復師の方が監修され、高さ調整のシートを変えることにより最大で50通りの調整が可能となっております。頸椎の高さと首の角度に合わせてきめ細かく調整が出来る所が良いです。

高反発ウレタンフォームを採用しており、寝返りが楽にうてることも特徴としてあげられます。

最後に、キュアレのTHE MAKURAについて紹介します。
日本で唯一、寝ている間に整体を受けたのと同じ効果があると特許を取られた枕です。

こちらは大きな枕になります。頭の後頭部の骨と肩の骨が枕との接点となる為、首の頸椎に負担が余りかからない状態となります。自然治癒力を高めて治していける枕として、雑誌のTarzanやたまごクラブ、ヒヨコクラブでも取り上げられました。

まとめ

整体枕とは、ストレートネックを治すために作られた物です。矯正の枕になります。そして、整体枕については大きく分けて二種類あります。

1つ目は首のS字カーブに合わせたものでこちらは頸椎の矯正を寝ている間にすることにより骨の位置をもとに戻して、周りの筋肉を緩ませこりをとる枕です。

2つ目として頸椎のS字カーブは関係なく、頭と肩の骨で首を支えるような、首の頸椎に負担のない枕もあります。

どちらも整体師や整復師の監修のもと作られています。もしストレートネックなら、整体枕は首の調子を整えるのに効果的であると言えます。自分の首に合った枕を選んで使っていきますと日常生活も更に張り合いが出てきます。もし気になるようでしたら使ってみるのも良いです。

 

ユーカリ整体院
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